今日もあなた街で消防団員が活躍しています!そんな彼・彼女たちの素顔をご紹介します!
松山市内の大学に通う、ごく普通の大学生。学業と消防団活動を両立する秘訣とは?
家族の支えで、消防団活動を続ける一児のママ。消防にかけるその思いとは?
消防団歴9年。長く続けたからこそ見えてくる消防団活動の意義を教えてもらいました。
介護施設で入居者のお世話をするハードな仕事と、消防団活動を両立する秘訣とは?
趣味は太鼓、手話の技術も身につけ、多彩な才能を活かした消防団活動の中で得たものとは?
いつも街全体の発展や安全を考えている。消防団活動でも仕事でもその思いは一貫していました。
救急救命の指導員の資格をとって、みんなに指導ができるようになりたかったんです。
松山市消防団 団本部 田中友紀子さん(19才) 学生
消防団活動で培った人間関係は、他では得ることの出来ないものです。
川口市消防団第9支団第2分団 長掘祐馬さん(32才) 自営業
大きな災害で人を救えることが魅力。消防団員だからこそ、できることがあるんです。
川口市消防団第3支団第2分団 小松弘之さん(26才) 会社員
学生でも消防団で活躍できると、いろいろな人にアピールできるかなって。
神戸市須磨消防団 本団 田渕有沙さん(19才) 学生
消防団で身につけたことは、仕事中起こった緊急事態にも対応できるものでした。
丸の内消防団 第1分団 相澤亜沙美さん(20才)会社員
引っ越しで知らない土地に移り住んだ私に、仲間を作ってくれたのは消防団でした。
静岡市消防団 清水第5分団 瀧澤清一さん(39才)会社員
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