平成29年7月九州北部豪雨に学ぶ
理解度チェック

  • Q1.平成29年7月九州北部豪雨は、線状降水帯によって同じ場所に強い雨が継続して降り続いた。
  • Q2.島根県浜田市、福岡県朝倉市、大分県日田市などでは、最大24時間降水量が統計開始以来1位の値を更新した。
  • Q3.指定緊急避難場所は、災害の種類に関わらず同じである。
  • Q4.平成29年7月九州北部豪雨では、救助活動が困難を極めた。
  • Q5.平成29年7月九州北部豪雨では、土砂崩れや落雷・停電に伴う通信障害等により不通となる伝達手段があった。
  • Q6.指定緊急避難場所への経路が危険だった場合でも、避難する先を住民が個人で判断してはいけない。
  • Q7.避難情報には「避難準備情報」「避難勧告」「避難指示」の3つがあり、必ずこの順番で発令される。
  • Q8.外出するのも危険だと判断した場合でも、指定緊急避難場所に避難しなければいけない。
  • Q9.身の危険を感じても、避難情報が出るまでは待機すべきである。
  • Q10.平成29年7月九州北部豪雨では、自宅で被災された方がいた。