平成30年に発生した自然災害に学ぶ
理解度チェック

  • Q1.世界全体に占める日本の災害発生割合は、国土面積に対して非常に高い。
  • Q2.風水害から身を守るための方法の一つとして、平時からハザードマップ等を確認して、避難を計画することが大切である。
  • Q3.風水害・土砂災害の際の避難は住民自身の判断でしてはいけない。
  • Q4.地震発生の際、固定されていない家具の転倒によって怪我をすることがある。
  • Q5.地震の対策として、食料や飲料水は最低家族が1日過ごせるだけの備蓄があれば十分だ。
  • Q6.豪雪地帯に指定された地域のみが、雪害に備える必要がある。
  • Q7.大雪による死者の多くは除雪作業中での事故だ。
  • Q8.除雪中、建物のまわりは雪をのこしたほうが良い。
  • Q9.噴火が発生するまでは、「警戒が必要な範囲」であっても避難する必要はない。
  • Q10.火山の噴火は火山付近の住民が注意すればよい。