救助
理解度チェック

  • Q1.ブロック塀に挟まっている人がいたので、他に挟まった人がいるかどうかの確認は後回しにしてすぐにその人を救助した。
  • Q2.土砂崩れからの救出作業をしているとき、きしみ音がしたため、急いで救出したいが作業をやめ、一時退避した。
  • Q3.救出・救護資器材の点検は、担当者を決めてその人が確実に行う。
  • Q4.搬送される人の前後を二人で抱えて搬送するときは、足部側から搬送する。
  • Q5.毛布と物干し竿2本を使って応急担架を作成する方法では、毛布を広げた後、まず毛布の真ん中に1本の物干し竿をおいて毛布を折り返す。
  • Q6.2枚の衣類と物干しを用いて応急担架作成した。
  • Q7.担架を用いて救助した人を搬送する際は、頭側を先にして搬送する。