地域防災の必要性
理解度チェック

  • Q1. 阪神・淡路大震災の発生直後、救出や消火で近隣の人たちは全く貢献しなかった。
  • Q2. 阪神・淡路大震災のような災害では、消防署などの防災機関の能力を超えてしまうことがある。
  • Q3. 「困ったときはお互い様」という気持ちで、普段から地域の防災活動に取り組むことが、他人を助けることだけでなく、自分自身や家族を守ることにつながる。
  • Q4.地域の防災活動のための組織として町内会・自治会や小学校区などを単位に、「自主防災組織」と言われるものが多くの地域で結成されている。
  • Q5.企業が地域の防災活動に積極的な役割を果たしている例はない。